筋トレしたら、確かに力はつくかもしれない。
身体は大きくなるかもしれない。
でもだからといってガンガン筋トレすればいいのかっていうと絶対違う。
筋トレ、ウェイトトレーニングはデメリットもあるから。
イチローも言ってる。
身体を大きくしても、腱や関節は鍛えられない。
だから重さに耐えられなくなって、壊れる。
ウェイトトレーニングをガンガンやるとスイングスピードが落ちる。
NBA選手の大ケガの原因
デリックローズ、リッキールビオ、ジャバリパーカー、ショーンリビングストン、etc。
これまで多くの選手が前十字靭帯を切って、引退、シーズン絶望、
長いリハビリ、回復後も後遺症に悩まされる。
そんな目に合っている。
また前十字靭帯断裂?
そう思ってしまうほど、現代のNBA選手に多い。
これは過剰な筋トレで腱や関節が負荷に耐えることができなくなったからじゃないのか?
筋トレで増量した選手が大けがをする話は何度も聞いてきたし、何度も見てきた。
あと私も何回も経験したけど、筋トレのあとってホントに身体が動かなくなる。
ベンチプレスやった後って全然シュート飛ばない。
腕が鉛みたいに重くなる。
筋トレしたら身体が動かなくなる。
多くのNBA選手の深刻なケガ。
自分も経験したパフォーマンスの低下。
そういうの考えると、いくら何でも筋トレを妄信しすぎだろって思うわ。
メリットだけじゃなくてデメリットもあることも理解しないと。
それでもやるならそのデメリットを解消することもやっていかないと。
筋トレで選手生命が終わる、長期間バスケができなくなる。
筋トレにバスケ人生潰されるぞ。

初めまして。質問をさせていただきます。
この記事とは関係無い質問ですが、私はあなたのサイトを前々から見ていまして、インターロックエクササイズに興味を持ちました。それで買おうと思ったのですが、Amazonでは家の都合上買えないです。Amazon以外で買えますか?
Amazon以外の通販ですと、どこも在庫なしとなっていて、購入できないと思います。
店頭でもよほど大きい本屋に行ってあるかないかの在庫になっているかと。
もう絶版してしまっている本ですから。
残念ながら現在、正規のルートで購入することは難しいと思います。
ただ、本がなくてもインターロックエクササイズやダンスによって身体能力を上げて、バスケが上手くなるのは可能です。
まず以下の動画を見てください。
https://www.youtube.com/watch?v=_l7XKNpRqB4&t=383s
https://www.youtube.com/watch?v=caB-Ri8e950
https://www.youtube.com/watch?v=P0FKzPfsxA4
一番上のがインターロックの解説動画。
2番目がNBA選手のダンス。
3番目が歌手のボビーブラウンのダンスです。
インターロックはもともと黒人のダンスの動きから、そのコアとなる動きを抽出し、それを重点的に繰り返すことによって
日本人でも黒人のような動き・リズム感に近づくことを可能にしたエクササイズです。
では、日本人と黒人の動きの違い。
もっと言えば身体能力の違いはどこから来ているかというと、ズバリ
「体幹を使えているか、いないか」です。
黒人やNBA選手の体型を見ると、体幹はがっしりしていますが、ふくらはぎの末端は細い。
逆に日本人は末端が太い。
黒人は体幹を使っているから、高い身体能力を発揮できます。
そして上の動画を見てもらえばわかると思いますが、黒人のダンスというのは体幹をフルに使います。
体幹を使ってリズムをとって踊る。
膝先、肘先の部分は体幹がまず先に動いてそれについていくに過ぎない(連動=インターロック)。
インターロック、ダンスというのは体幹から動く、体幹の力を最大限引き出すのに最適なんです。
結果、身体の使い方が自然と変わり、発揮される身体能力も上がってきます。
とまあ、ここまでが大まかな理論です。
では、いざ、インターロックやダンスをするという実践において、僕が意識してることを書いていきます。
1.体幹でリズムをとる。
まず絶対に抑えとかないといけないのは体幹を使って動くことです。
黒人のダンスは体幹を使って踊ることが一番の核です。
ここさえできれば、半分以上はできてます。
インターロックの解説動画でも言っているように、胸・背中・腰・股関節の体幹を使うことをまずは意識してください。
肘や膝、前腕部やふくらはぎなどの身体の末端はあくまで体幹が動いたあとに連動するに過ぎない。
ここさえ間違わなければ、大きくやり方を間違うことはありません。
動きの中でどんどん体幹を使えるようになり、身体能力が上がります。
2.ダックとパンサーが肝
インターロックの種目は全て黒人の動きを凝縮した動きのコアとなるものですが、その中でもダックとパンサーはコア中のコアの種目です。
ダックは腰を前に突き出してリズムをとる種目(解説動画6:00~、腰前方のインターロック)。
パンサーは股関節を曲げて、伸ばすことでリズムをとる種目です(動画5:25~、胸横のインターロック)。
この2つの種目は身体能力のカギを握る、股関節周りの筋肉をフルに使うからです。
具体的に言うと、腸腰筋とハムストリングス・大殿筋。
こちらの記事でそのメカニズムを書いてます。
http://yamajiakihiro.com/interlock-excise
このダックとパンサーをやりこんでいけば、身体の感覚が変わってきます。
腰が入って、ヒップアップする感覚。
背中が盛り上がって背骨のS字カーブが強くなる感覚。
これらの感覚の変化が感じられるようになると、黒人やトップアスリートの身体の感覚に近づいたということです。
僕もこれらの身体の変化を感じ、それに伴い身体の使い方が変わって、スピードやキレ、ジャンプ力が上がってきました。
インターロックを続けていけば、少しづつですが身体の感覚が変わってくるので、その変化を感じながら実践してみてください。
3.インターロックに慣れたら、踊る
インターロックで体幹を使って動くことに慣れたら、踊ってください。
最初はどう踊ればいいか分からないと思いますのでNBA選手が踊っている動画などを見て、イメージを作ります。
見るダンスの動画はプロのダンサーたちが踊っているバッキバキのダンスよりも、さっき上げたNBA選手や歌手が踊っているラフというか楽しんで自然体に踊ってるもののほうがいいですね。
そういうダンスのほうが体幹を使って動いているっていうのが分かりやすいので。
NBAだとカイリーアービングやジョンウォール、レブロン。
歌手とかだとウィルスミス、ボビーブラウンなどがおススメです。
多くのダンスの動画を見て、イメージを掴んで、あとは音楽かけて踊ってみてください。
このとき大事なのはとにかく楽しんで踊るってことです。
何も考えず、音・リズムを楽しんで、身体から出てくる動きに身を任せる。
頭を空っぽにして、ただ踊るってことを楽しんで見てください。
そうやってるうちに、瞬間的に動きをクリエイトするアドリブ力。
自分の中のリズムを自在に崩して、リズムの変化で相手を抜く力。
色んなステップワークを体で覚えることによる、ボディバランスの向上。
といったバスケで必要なありとあらゆる、身体能力・運動能力が磨かれます。
インターロックは動きの基礎を身に着けるために必要ですが、自由に踊ることのほうが効果がありますし、何より楽しいです。
インターロックだとどうしても動きが単調で飽きちゃうんですよね。
ちなみに僕は今は、インターロックはほんの少ししかしてません。
インターロック1、ダンス9くらいの時間です。
実践面で大事なことをまとめると、
インターロックをするときはとにかく体幹でリズムをとって動くことを意識。
腰前方と胸横のインターロックが肝。
その中で身体の感覚の変化を感じる。
インターロックに慣れてきたら踊ってみる。
踊るときはひたすら楽しんで、身体からでてくる動きに身をまかせる。
僕が大事だと思うのはこの5つです。
インターロック、ダンスが習慣になれば、必ず身体は進化していきます。
それに伴い、バスケでの動きやシュートやドリブルなどのスキルも向上していくでしょう。
実際に僕も効果を体感しています。
ぜひ、インターロックとダンスに真剣に取り組んでみてください。
こういったアプローチでトレーニングしてる人はほとんどいないと思うので、すごくアドバンテージになると思います。
みんな黒人の身体能力にダイレクトに近づくといった視点をもってトレーニングなんてしてませんから。
黒人リズム感の入手方法について、あまりいい答えは書けなかったので、
インターロックやダンスをバスケに生かすために必要なエッセンスをシンプルに解説してみました。
これらのトレーニングは感覚が大事なんで、なかなか言葉で伝えるのが難しいんですけど。
分からないことなどがあればまた質問してください。
僕ももっと分かりやすい解説ができるように記事を増やしたり、リライトしていこうと思います。
ありがとうございました。
初めまして。質問をさせていただきます。
この記事とは関係無い質問ですが、私はあなたのサイトを前々から見ていまして、インターロックエクササイズに興味を持ちました。それで買おうと思ったのですが、Amazonでは家の都合上買えないです。Amazon以外で買えますか?
Amazon以外の通販ですと、どこも在庫なしとなっていて、購入できないと思います。
店頭でもよほど大きい本屋に行ってあるかないかの在庫になっているかと。
もう絶版してしまっている本ですから。
残念ながら現在、正規のルートで購入することは難しいと思います。
ただ、本がなくてもインターロックエクササイズやダンスによって身体能力を上げて、バスケが上手くなるのは可能です。
まず以下の動画を見てください。
https://www.youtube.com/watch?v=_l7XKNpRqB4&t=383s
https://www.youtube.com/watch?v=caB-Ri8e950
https://www.youtube.com/watch?v=P0FKzPfsxA4
一番上のがインターロックの解説動画。
2番目がNBA選手のダンス。
3番目が歌手のボビーブラウンのダンスです。
インターロックはもともと黒人のダンスの動きから、そのコアとなる動きを抽出し、それを重点的に繰り返すことによって
日本人でも黒人のような動き・リズム感に近づくことを可能にしたエクササイズです。
では、日本人と黒人の動きの違い。
もっと言えば身体能力の違いはどこから来ているかというと、ズバリ
「体幹を使えているか、いないか」です。
黒人やNBA選手の体型を見ると、体幹はがっしりしていますが、ふくらはぎの末端は細い。
逆に日本人は末端が太い。
黒人は体幹を使っているから、高い身体能力を発揮できます。
そして上の動画を見てもらえばわかると思いますが、黒人のダンスというのは体幹をフルに使います。
体幹を使ってリズムをとって踊る。
膝先、肘先の部分は体幹がまず先に動いてそれについていくに過ぎない(連動=インターロック)。
インターロック、ダンスというのは体幹から動く、体幹の力を最大限引き出すのに最適なんです。
結果、身体の使い方が自然と変わり、発揮される身体能力も上がってきます。
とまあ、ここまでが大まかな理論です。
では、いざ、インターロックやダンスをするという実践において、僕が意識してることを書いていきます。
1.体幹でリズムをとる。
まず絶対に抑えとかないといけないのは体幹を使って動くことです。
黒人のダンスは体幹を使って踊ることが一番の核です。
ここさえできれば、半分以上はできてます。
インターロックの解説動画でも言っているように、胸・背中・腰・股関節の体幹を使うことをまずは意識してください。
肘や膝、前腕部やふくらはぎなどの身体の末端はあくまで体幹が動いたあとに連動するに過ぎない。
ここさえ間違わなければ、大きくやり方を間違うことはありません。
動きの中でどんどん体幹を使えるようになり、身体能力が上がります。
2.ダックとパンサーが肝
インターロックの種目は全て黒人の動きを凝縮した動きのコアとなるものですが、その中でもダックとパンサーはコア中のコアの種目です。
ダックは腰を前に突き出してリズムをとる種目(解説動画6:00~、腰前方のインターロック)。
パンサーは股関節を曲げて、伸ばすことでリズムをとる種目です(動画5:25~、胸横のインターロック)。
この2つの種目は身体能力のカギを握る、股関節周りの筋肉をフルに使うからです。
具体的に言うと、腸腰筋とハムストリングス・大殿筋。
こちらの記事でそのメカニズムを書いてます。
http://yamajiakihiro.com/interlock-excise
このダックとパンサーをやりこんでいけば、身体の感覚が変わってきます。
腰が入って、ヒップアップする感覚。
背中が盛り上がって背骨のS字カーブが強くなる感覚。
これらの感覚の変化が感じられるようになると、黒人やトップアスリートの身体の感覚に近づいたということです。
僕もこれらの身体の変化を感じ、それに伴い身体の使い方が変わって、スピードやキレ、ジャンプ力が上がってきました。
インターロックを続けていけば、少しづつですが身体の感覚が変わってくるので、その変化を感じながら実践してみてください。
3.インターロックに慣れたら、踊る
インターロックで体幹を使って動くことに慣れたら、踊ってください。
最初はどう踊ればいいか分からないと思いますのでNBA選手が踊っている動画などを見て、イメージを作ります。
見るダンスの動画はプロのダンサーたちが踊っているバッキバキのダンスよりも、さっき上げたNBA選手や歌手が踊っているラフというか楽しんで自然体に踊ってるもののほうがいいですね。
そういうダンスのほうが体幹を使って動いているっていうのが分かりやすいので。
NBAだとカイリーアービングやジョンウォール、レブロン。
歌手とかだとウィルスミス、ボビーブラウンなどがおススメです。
多くのダンスの動画を見て、イメージを掴んで、あとは音楽かけて踊ってみてください。
このとき大事なのはとにかく楽しんで踊るってことです。
何も考えず、音・リズムを楽しんで、身体から出てくる動きに身を任せる。
頭を空っぽにして、ただ踊るってことを楽しんで見てください。
そうやってるうちに、瞬間的に動きをクリエイトするアドリブ力。
自分の中のリズムを自在に崩して、リズムの変化で相手を抜く力。
色んなステップワークを体で覚えることによる、ボディバランスの向上。
といったバスケで必要なありとあらゆる、身体能力・運動能力が磨かれます。
インターロックは動きの基礎を身に着けるために必要ですが、自由に踊ることのほうが効果がありますし、何より楽しいです。
インターロックだとどうしても動きが単調で飽きちゃうんですよね。
ちなみに僕は今は、インターロックはほんの少ししかしてません。
インターロック1、ダンス9くらいの時間です。
実践面で大事なことをまとめると、
インターロックをするときはとにかく体幹でリズムをとって動くことを意識。
腰前方と胸横のインターロックが肝。
その中で身体の感覚の変化を感じる。
インターロックに慣れてきたら踊ってみる。
踊るときはひたすら楽しんで、身体からでてくる動きに身をまかせる。
僕が大事だと思うのはこの5つです。
インターロック、ダンスが習慣になれば、必ず身体は進化していきます。
それに伴い、バスケでの動きやシュートやドリブルなどのスキルも向上していくでしょう。
実際に僕も効果を体感しています。
ぜひ、インターロックとダンスに真剣に取り組んでみてください。
こういったアプローチでトレーニングしてる人はほとんどいないと思うので、すごくアドバンテージになると思います。
みんな黒人の身体能力にダイレクトに近づくといった視点をもってトレーニングなんてしてませんから。
黒人リズム感の入手方法について、あまりいい答えは書けなかったので、
インターロックやダンスをバスケに生かすために必要なエッセンスをシンプルに解説してみました。
これらのトレーニングは感覚が大事なんで、なかなか言葉で伝えるのが難しいんですけど。
分からないことなどがあればまた質問してください。
僕ももっと分かりやすい解説ができるように記事を増やしたり、リライトしていこうと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございます!
早速やってみます!
ありがとうございます!
早速やってみます!
質問です。
今、高1でバスケ部所属なのですが、監督が筋トレをメニューに入れています。
しかもそれが、毎日同じ場所だけをやらせてくるんです、、、
このブログを見ていて、やはり正しいやり方をした方が絶対にいいだろうとは思うのですが、、
なにせ監督が古くて頑固な訳で、手を抜くとメンバーから外されますorz
でもやはり筋トレをしたあとの練習は重いわ動かんわで身になる気がしないのでどうにかしたいです。
どうかお力添えをよろしくお願いします。
コメントありがとうございます。
僕も部活に所属していたときは多すぎる練習量や筋トレのせいで身体が思うように動かない状態でバスケをやってました。
やっぱり疲労が溜まったり、身体が重い状態でバスケをしても効率がいいとは言えないですよね。
現状の練習に対して不満を抱くお気持ちは良く分かります。
しかし、それについては僕がどうにかできる問題ではありません。
僕がその監督さんに筋トレのメニューを変えろとか、今の練習を見直せとは言えませんから。
そこは諸木さんがご自身で選択し、決断して乗り越えなければならないところです。
今の筋トレのメニューに不満があるのなら、どこがいけないと思うか、なぜいけないのかを監督に話し、メニューを変えてもらえるよう説得する。
部活でバスケをしていても身にならないと感じるなら、社会人チームの練習に行ってみたりして自分がやりたい練習をする。
ただお力添えをお願いしますと言われても、今あげた例のように
何をしたいのか?
どう変えたいのか?
自分はどうしたいと考えているのか?
などを言っていただけなければ、僕としても答えようがないです。
諸木さんが自分ではどう考えているのかを言っていただければ、それに対する僕なりの考え方や具体的な行動などをお返事することができますので、よろしくお願いいたします。
質問です。
今、高1でバスケ部所属なのですが、監督が筋トレをメニューに入れています。
しかもそれが、毎日同じ場所だけをやらせてくるんです、、、
このブログを見ていて、やはり正しいやり方をした方が絶対にいいだろうとは思うのですが、、
なにせ監督が古くて頑固な訳で、手を抜くとメンバーから外されますorz
でもやはり筋トレをしたあとの練習は重いわ動かんわで身になる気がしないのでどうにかしたいです。
どうかお力添えをよろしくお願いします。
コメントありがとうございます。
僕も部活に所属していたときは多すぎる練習量や筋トレのせいで身体が思うように動かない状態でバスケをやってました。
やっぱり疲労が溜まったり、身体が重い状態でバスケをしても効率がいいとは言えないですよね。
現状の練習に対して不満を抱くお気持ちは良く分かります。
しかし、それについては僕がどうにかできる問題ではありません。
僕がその監督さんに筋トレのメニューを変えろとか、今の練習を見直せとは言えませんから。
そこは諸木さんがご自身で選択し、決断して乗り越えなければならないところです。
今の筋トレのメニューに不満があるのなら、どこがいけないと思うか、なぜいけないのかを監督に話し、メニューを変えてもらえるよう説得する。
部活でバスケをしていても身にならないと感じるなら、社会人チームの練習に行ってみたりして自分がやりたい練習をする。
ただお力添えをお願いしますと言われても、今あげた例のように
何をしたいのか?
どう変えたいのか?
自分はどうしたいと考えているのか?
などを言っていただけなければ、僕としても答えようがないです。
諸木さんが自分ではどう考えているのかを言っていただければ、それに対する僕なりの考え方や具体的な行動などをお返事することができますので、よろしくお願いいたします。